年利32%も!みんなのクレジットの口座開設からおすすめ投資法まで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
みんなのクレジット 満額成立

人気急上昇中のみんなのクレジットの魅力や、みんなのクレジットに対するみんなの疑問を解説します。

みんなのクレジット(みんクレ)とは

みんなのクレジット(通称:みんクレ)は10万円から投資可能なソーシャルレンディングサービスです。
ソーシャルレンディングとは、お金を借りたい人と、お金を貸したい人を仲介するサービスです。
投資型クラウドファンディングともいいます。

みんなのクレジットの利点は何と言っても高金利が得られることです。
7%前後の利回りが多く、キャンペーンを利用することで年32%もの高金利を得ることも可能です。
銀行に預けておくのが馬鹿らしくなりますね。
株も不動産も利回りが小さくなっている中、この高金利は非常に魅力的です。

運用期間は3ヶ月から1年程度ですので、使途の決まっているお金も比較的気軽に投資することができます。
利払いが毎月あるので、お小遣いが毎月増える感覚で投資できます。

成立ローン総額が26億円(2016/12/23現在)もありますし、もちろん今まで元本割れはありません

 

お得なキャンペーンが豊富

みんなのクレジットでは、新規口座開設をするだけで2,000円、10万円以上投資すると4,000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを頻繁に実施しています。
口座開設キャンペーン以外にも色々とキャンペーンがあり、10万円で7,000円のキャッシュバック、100万円の投資で85,000円のキャッシュバックが受けられるものもあります。(投資案件によって異なります)

私が10万円投資した金利6%の案件を例に挙げると、口座開設2,000円+4,000円キャッシュバック+7,000円キャッシュバックで、合計13,000円です
運用期間が半年間なので、6%の金利(半年で3,000円)を含めると全部でもらえるお金は16,000円となります。

半年で16,000円なので、なんと、、、年換算で32%の超高金利が得られることになります!
キャンペーンがたくさん付くおかげで、6%の金利が”おまけ”のような扱いになってしまっています。

キャンペーン内容は毎日のように更新されるので、定期的にチェックするといいでしょう。
キャンペーンを考慮すると、期間が短い案件の方が利回りが高くなる傾向があるためオススメです。

 

みんなのクレジットへの疑問(FAQ)

みんなのクレジットに投資をする上で、あなたが思うであろう質問にお答えします。

なぜこんなに金利が高いの?

銀行が融資しないからです。
世の中には健全で儲かっている企業にもかかわらず、銀行に融資をしてもらえない企業があります。
例えば、いくら儲かる事業を行っていても、既にたくさんの金を借りている企業はそれ以上お金を借りることができません。
そういう企業が、たとえ金利が高くても、ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)を利用してお金を借りるのです。

 

金利が高くても、正直言って怪しくない?

まず、社長の白石伸生氏は数々の企業を起こしてきたシリアルアントレプレナーです。
白石伸生氏が興した株式会社NEW ARTはJASDAQに上場しています。NEW ARTが経営しているエステのラ・パルレは有名ですね。
同じく白石伸生氏が興したプリモ・ジャパン株式会社はブライダルジュエリーのアイプリモやラザールダイヤモンドといったブランドで知られています。

みんなのクレジットにはエンジャパンの代表取締役会長の越智 通勝氏が出資しています。

このように数々の企業を成功させてきた人が興した会社であり、大企業の会長が出資をするような会社ですので、それほど悪いことはできないのではないかと思います。

日経BPにも紹介記事があります。

 

それでも、どこか怪しく思えてしまうのは、投資先の企業情報を出せないことに原因があると考えます。
例えば「《第63号案件》 不動産ローンファンド」では「当案件の借り手は、都内を中心に、不動産開発を手掛ける業者です。」としか書いていません。
「何か情報を明らかにできない理由があるのか?」とお思いかもしれませんが、これは日本の法律で借り手の情報を公開することを禁止しているからです。
決して、みんなのクレジットが悪意を持って情報を隠しているわけではないのです。

何にせよ、怪しいと思う人がいるからこそ、金利が上がり、投資をしている人が高金利を享受することができるわけです。
金利が高いうちが狙い目です。
ソーシャルレンディングが当たり前の世の中になってしまったら、金利が下がるのは間違いありません。
世間に知られないうちに稼いでおきましょう。

 

投資案件に「担保付き」って書いてあるけど、ちゃんとした担保なの?

融資金額の120%以上の額の担保を全ての案件に設定しているそうです。
これなら元本割れの可能性は低いですね。

 

口座開設までどれぐらいの期間がかかる?

口座開設には少し時間がかかるので、いい案件を見つけてもすぐには投資できません。
「いい案件が見つかったら開設しよう」では遅いです。余裕を持って、早めに開設しておきましょう。
といっても、私の場合は申し込んでから1営業日半で開設されました。
このスピード対応は魅力的です。何かあったときも信頼できると感じました。

なお、口座開設が完了すると、口座開設完了通知メールが送付されます。

 

入金までどれぐらいの期間がかかる?

銀行振込をした後、マイページの残高に反映されるまでは1営業日かかります。

 

申し込みの際、通帳の提示を要求されたが、ネットバンクでは何を送ればいい?

口座開設の際に、身分証の他に、通帳の表面と見開きページの画像を要求されます。
ネットバンクで紙の通帳が無い場合は何を送ればいいのでしょうか?
私の場合は、ネットバンクにログイン後の、銀行名、支店名、口座番号、氏名が書いてあるページのスクリーンショットを送ったところ、問題なく開設されました。
表面と見開きページの両方に同じ画像を選択しました。

 

投資するのに手数料はかかる?

みんなのクレジット口座への入金には、銀行振込手数料がかかります。
とはいえ、振込手数料が無料のネットバンクを使えば振込手数料はかからないので問題ありません。

出金は、みんなのクレジットの銀行口座からの銀行振込という形になるので、振込手数料がかかります。
一番良くあるケースは、三井住友銀行以外の銀行に3万円以上の振込をするケースだと思いますが、この場合は756円です。

出金手数料

金額 三井住友銀行 他行あて
東京第一支店あて 他支店あて
3万円未満 \108  \216  \540
3万円以上 \216  \432  \756

それ以外は一切手数料は掛かりません。
例えば、投資口座の開設、案件の成約手数料、投資口座内での投資実行や、分配金入金の振込手数料等は無料です。

 

みんなのクレジットへのおすすめ投資法

基本は分散投資

投資先を考える際には、必ず投資先を分散させることが大切です。
もし、銀行預金や株にだけ投資をしているのなら、リスク分散のためにも、ソーシャルレンディングにも分散させましょう。
そして、ソーシャルレンディングも1社だけに集中させるのではなく、複数のサイトに登録して投資先を分散するのが鉄則です。たとえば下記ページで紹介しているクラウドクレジットを検討してみても良いでしょう。

高利回り投資で社会貢献もできちゃう?クラウドクレジットのススメ

投資期間について

みんなのクレジットの投資期間は3ヶ月から1年程度です。
これらの期間、使う予定のない資金を投資するといいでしょう。
間違っても来月の支払いのための資金を投資してはいけません。

 

まとめ

話題のソーシャルレンディングの中でもお得なキャンペーンを多数実施しているみんなのクレジット。
資産運用先の1つとして、金利が高いうちに投資しておくのはいかがでしょうか?

口座開設は無料です→→  ソーシャルレンディングなら【みんなのクレジット】

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*